毎日の食卓に。ちょっと疲れたときのおやつに。
カラダのことを考えた材料だけでつくった
ハートにおいしいイチゴジャムはいかがですか
減農薬でていねいに育てたおいしいいちごをジャムにしました
花が咲いたあとは農薬を使わない錦自然農園の減農薬いちご、
無農薬栽培の熊本産レモン、
そして種子島産洗双糖のみ
を使って作るこだわりのジャムです。
果樹園ならではのジャムのおいしさをもとめて
二年がかりで試作を重ね、完成させました。
少量でも強い酸味を加えるレモンで、ジャムの個性を作り出す要素のひとつです。
一般的にジャムは、ペクチンなどの増粘剤や増量剤、凝固剤などが添加されていますが、
錦自然農園のジャムは、余計なものが一切入っていません。
増量のための工夫をしないぶん、材料としてのいちごの量は多くなり、
瓶の容量の約2倍量のいちごが一本の瓶の中にぎゅっと濃縮されて入っています。
守っているのは、少量ずつ作ること。燃料費等の経費はかさみますが、
少量ずつ作ることで、火にかける時間が少なくなるので、
そのぶんいちごの風味を生かしたジャムに仕上がるのです。
さらに、天候や季節の推移によって微妙に変わり続けるいちごにあわせて
レシピを調整できるのも、少量生産だからこそできること。
いちご畑の見ながらジャムを炊く果樹園ジャムならではのおいしさです。
| いちごのジャムを召し上がったお客様の声 |
いちごジャム、おすすめの食べ方天然酵母のパンにマスカルポーネとあわせていただきました。
うまい。目がくっきり口角もあがる幸せ笑顔になるジャムです。
ちょっと元気のない時に、ぺろりとなめたくなります。
いつも手元にほしいです。
(神奈川県 M 様)
私は甘いものはちゃんと甘い、というものが好きなんですけど、おたくのジャムは本当においしかった。
「いちごと野いちごのジャム」はちゃんとパンにつけて食べたんですけど、
「いちごのジャム」は、そのまま瓶からすくって、
友達といっしょに「おいしいねえ」って言いながらあっという間にひと瓶食べてしまいました。
(熊本県 N様)
※ 「いちごと野いちごのジャム」は、野いちごがとれた分だけ作ります。
大粒の野いちごは、そのまま食べても甘くて感動的ですが、ジャムにすると、ほんとにオイシーです。
販売できるようになりましたらブログなどでお知らせします。去年は5月の末にとれてました。
(参照:http://nishikifruits.blog16.fc2.com/blog-date-20110525.html)
| こんな食べ方でジャムの世界が広がります! |
<錦自然農園のいちごジャムのおすすめの召し上がりかた>
その1 チーズやワインと一緒に
天然酵母のパンやバゲットを薄切りにして、
マスカルポーネなどのクリームチーズを塗ります。
その上にいちごジャムの粒をたっぷりとのせて召し上がってみてください。
クリームチーズに負けないジャムの強さが
コーヒーや紅茶だけでなく、
スパークリングワインやロゼのワインともマッチします。
その2 おとなの「ジャムパン」のススメ
錦自然農園のいちごジャムの濃厚なおいしさの理由。
これを食パンにはさんで、ジャムサンドにして召し上がってみてください
昔懐かしいジャムパンの世界が、
少し贅沢な大人の味としてよみがえります。
アイスカフェオレや、レトロなソーダと一緒にどうぞ。
送料は全国一律560円(ご住所が九州管内以外の島の場合は、別料金になります。お問い合わせください)。百本まで送料同じです。
他の商品の発送料金になる場合があります。画面では送料が出ません。「自動送信メール」のあとの、「確認メール」でご確認いただけます。
同梱包のための箱代として200円を頂戴させていただきます。






